近代エルフのライフハックBlog

幼少期から森でほぼ自給自足の様な環境で暮らしていた私が、都会に上京して感じたことや危険だと思った事を発信していこうと思います!

身長10cm伸ばすにはどうしたらいい?実体験に基づいて

はろー!ハルエルフです!

今回のテーマは「身長を伸ばしたい」人に向けて記事を書いて行こうと思います。

まず私の身長は180センチあります。
中学3年の時に180センチまで伸びてそこから変わっていません。
中学1年生の時には160センチほどしかありませんでした。


その3年間でなぜ20センチも身長が伸びたのか話していきたいと思います。


なぜ伸びたというと、右足を靭帯損傷という怪我を負ったのが原因です
その時の状況を考えて何をしたら伸びるのか考えていきます。

その理由は主に3つあると思っています。

・運動していたこと。
・よく食べてたこと。
・そしてダメージを負ったこと。


運動をしていたこと。

私は3年間陸上していました。
筋力トレーニングをしていましたがどっちかと言えば有酸素運動だったと思います。
なので陸上していた時は痩せてアスリート体型でした、
まずここで重要だと思ってるのは痩せていたため体が軽かったと言うことです。
痩せているから軽いというのは当たり前ですが、人は常に重力の影響受けています。

その重力の影響は
朝測った時は身長高かったのに
夜身長測ったら縮んでいたという事が起こるほどです。

なので、身長を伸ばしたいなら体を軽くするべきだと思います。


・よく食べていた事。

運動していた時は食べないとどんどん体重が減っていくと言う状況でした。

1日10キロ走るのは当たり前でその分、食べていたと思います。

ラーメンを食べに行った時も替え玉を3杯ぐらいはするの当たり前でした。
食べ終わった後にお腹だけがぷっくりと膨れるのはご愛嬌です

体を大きくするには材料が必要です。
高層ビルを作るのに鉄骨や材料がないと作れないと思います。

なので多く食べるとは言いませんが食事制限のダイエットなどはあまりオススメしません。

・ダメージを負った事。

このダメージを被ったときに私は2ヶ月で10センチ伸びました。

走ってる最中に《右足首靭帯損傷》と言う怪我を中2の9月頃にしました。

私は2カ月間走ることができませんでした。
そして歩くのにも松葉杖が必要でした。

家では座ってることや横になっていることが多かったです。

この時に横になっていたということが身長が伸びた主な原因だと私は思っています。

成長期の真っ最中を重力の影響受けずに済みました。寝る子は育つとはよく聞きますが、まさにその諺通り寝る子は育つのだと思います。



ちなみに私はあまり牛乳は飲んでいませんでした。


まとめ

寝る子は育つと言う諺は私は真実だと思っています。

ですが日ごろ運動していたからこそだとも思っています。

運動していたため体が必要なエネルギー(1日の消費カロリー)は運動していなかった人も高いと思います。

ただ寝るだけなら縦にではなく、横に大きくなる可能性が増えると思うのです。

直接的に言うと太るのです。


筋肉をつけすぎると身長が伸びないと言うのは
筋肉が重いと言うことと、骨が筋肉に固定されて伸びにくくなるということです。



これは私の経験からなる考えなので、科学的には確証はありません。


私は陸上部でしたが、靭帯損傷はバスケで怪我をしました。
バスケは試合とかではありません。
遊びの時にやりました。(笑)
その時はインターハイが迫っていて怪我をするわ、何してるのか?!と怒られるわと散々な目にあったので、身長は伸びたけど総合的には痛い目を見たと思っています(笑)

寝る布団はあまり関係ないと思っていますが
これが今使ってる布団のマットレスです
これを2つ重ねています。