【はるえるブログ】

セリフ集を書いています!楽しいセリフライフを!

もばれじぇ攻略「このポージングなかなか出来ない。ランスロットだからこそできるポーズ」もばれじぇブログ

f:id:harukazu1:20190613124221j:image

この上腕二頭筋みてください!なんてセクシーなのでしょうか?わきから肘にかけてのこのラインなかなか男性で見せている人はいないと思います。

そしてランスロットは脇毛のケアもちゃんとしているヒーローですね!!

...私は何を言っているのでしょうか?笑

 

 

 

目次

 パッシブスキル「ソウルカッター」

f:id:harukazu1:20190613124235p:image

10秒ごとに(冷却短縮のステータスに影響される)、ランスロットが次に繰り出す通常攻撃は敵ヒーローやモンスターの防御力を分離する。6秒間ランスロットは防御力を失ったヒーローやモンスターに20%の追加ダメージを与える。敵が分離した防御力のマークに近づくと、防御力の回復が加速する。

 

防御力を失ったヒーローと失ってないヒーローではダメージ量が全然違います。

防御力を失ってるヒーローであればタンクだったとしても削りきれるでしょう。

しかしハンターやメイジやアサシンなどHPが低い敵に使うのが特に有効的です。

 

 

スキル1「インフィニティソード」

f:id:harukazu1:20190613124240p:image

ランスロットが指定方向に突撃し、100(+50%合計物理攻撃力)物理ダメージを与え、命中した敵ヒーローにソードマークをつける。マークが付いていない敵に命中すると、このスキルのCD時間はリセットされる。

 

つまり集団戦などで、ソードマークの付いてない敵に次々と攻撃していくことがランスロットの基本的な動きになります!

この動きがなんともならないと難しいので、カスタムやマッチングで練習してからランキングに挑むといいでしょう!

 

 

 

スキル2「ハンドレッドローズ」

f:id:harukazu1:20190613124254p:image

ランスロットが不思議な身動きで剣を繰り出し、敵を3回まで攻撃し、そのたびに250(+100%追加物理攻撃力)物理ダメージを与える(複数の敵に命中した場合ダメージが低減する)。1秒間、相手の移動速度− 30%減速効果は蓄積可能。このスキルは40%のスキル吸収属性しか継承できない

 

この攻撃はかなり広範囲なので複数の敵にダメージを与えることができます!

減速が付いているので敵を逃さないようにも使えるし、追ってきている敵を遅くして逃げることもできます!ランスロットは移動速度が速いので減速効果が付いているスキルは助かりますね!

 

 

 

URTアルティメットスキル「ファントムキル」

f:id:harukazu1:20190613124308p:image

ランスロットがしばらくチャージしてから前方に必殺の一撃を送り出す。スキル発動中は無敵状態となり命中したときに400 (+150%合計物理攻撃力)物理ダメージを与える

 

このスキルで驚いたのは生放送で見てたんですが敵タワー下で、集団戦を繰り広げてた猛者がいたことです。

敵タワーの攻撃に合わせてこのウルトの無敵時間を使い、さらにその先にいる敵を攻撃していました!?

あの動きは慣れないとできないと思いますが、自由自在なら動けるようになったならこれほど可能性のあるヒーローはないのでしょうか?

 

私はまだ練習中ではあります(⌒-⌒; )

けどかっこいいので使いこなしたいですね!

 

おすすめの装備案

その1「狩って狩って狩まくれ!!」

f:id:harukazu1:20190613124313j:image

この装備はランキング1位の方の装備案です、敵ヒーローよりも先にコインを稼いで、モンスターを狩って、レベル差の優位で相手に勝っていく装備ですね!

写真には載ってないのですが、おそらくハンターナイフの装備を一番はじめに買っていると思います!

ハントを使うならハンターナイフは必ず買うようにしたいですね

 

その2「君たちのこと狙っているよ?」

f:id:harukazu1:20190613124317j:image

頑丈が付いているので、集団戦でも活躍できる装備になっていますね。移動速度が速いので、戦闘に駆けつけやすかったり、逆に戦闘から逃げやすかったりと、利点は多くあります!

あとはミニオンやモンスターに寄るのも速いので必然的にレベルも上がっていくと思います!

 

 

どういうヒーローなのか

【ストーリーの要約!!】

ランスロットは、ローラック家に生まれた天賦の才を持って生まれた超がつくほどの天才です。負けを知らず、無数の敵を倒していく内に人々の賞賛に溺れて、自身を見失って行きました。

ある時魔族の討伐に行った際に、油断と慢心から敵に誘い込まれて総攻撃の罠に引っかかり谷底へ落とされた。

そのあと、オデットと出会い恋の力で自身の愚かさに気づき再び戦い始めるのであった

 

 おすすめの記事はこちら

 

www.haruelf.com

www.haruelf.com