近代エルフのライフハックBlog

幼少期から森でほぼ自給自足の様な環境で暮らしていた私が、都会に上京して感じたことや危険だと思った事を発信していこうと思います!

これをみたらゾンビを好きになる?!

どうもハルエルフです!

 

テーマは「ハロウィンに向けてゾンビ作品の紹介」です!

 

紹介するのはウォーキングデッド!!

この作品はゾンビ映画では有名な作品ので、知っている人もいるかもしれません。

 

 

 

ハロウィンも近づいているのでゾンビ作品を紹介したいと思います!

 

個人的にウォーキングデッドが好きなのでウォーキングデッドの布教活動も兼ねて紹介したいと思います!(o^^o)

 

ゾンビ作品はウォーキングデッド以外のも数多くあると思います。

その中でウォーキングデッドがなぜおもしろいと私が思ったのか?

話します!!

 

 

《ウォーキングデッドとは》

ウォーキング・デッド』は、ゾンビによる世界の終末を迎えた後の物語であり、荒廃したアメリカ合衆国で安住の地を求め、ゾンビから逃れつつ旅をする少人数のグループを描く。ゾンビは様々な名で呼ばれるが、主人公たちの集団はウォーカーと呼ぶ。

ウォーカーとはあらゆる生き物をむさぼり食う動く死人で、人間は脳が無事なまま死亡するとほぼ確実にウォーカーになってしまう。またウォーカーに噛まれた人間は間もなく高熱を発して死に、やはりウォーカーに転化する。ウォーカーを倒すには脳を破壊するしかない。

グループは、ゾンビが大発生する前はジョージア州の小さな町の保安官代理をしていたリック・グリムスが率いる。グループは、社会が崩壊した世界で、ウォーカーの恐怖、グループ内の力関係の変化、そして自らの生存だけを考える数少ない生き残りの人間たちに直面する。

シーズン1は主にアトランタ都市圏を舞台とするが、シーズン2からシーズン4は、ウォーカーから逃れてジョージア州北部地方に舞台を移す。シーズン5中盤からバージニア州リッチモンドへと舞台が変わる。

 

Wikipedia引用

 

 

その中でいまさら聞けないウォーキングデッドにはまってしまうポイントを3つ上げていこうと思います!

 

 

本当に怖いのはゾンビより人間

 

本能のまま人間を食うことで、人を感染させてしまうゾンビ、ウォーカー。だけどそれよりも怖いのが人間だ。

ゾンビにいつ襲われてもおかしくない

何をしでかすか分からない人間にハラハラさせられる(o^^o)

 

 

ゾンビにも物語がある

 

病原体が感染し、生存者達がゾンビから逃げていくストーリーはいくつかあるけど、ゾンビにも物語があるのはウォーキングデッドの特徴です。

単純なパニック映画ではないのがウォーキングデッドだと思います。

 

平和と戦いのバランスが絶妙

 

生存をかけての命をかけた戦いがある中で、生存者達の愛や友情があったりと、そのバランスが絶妙

そしてその平和からいきなり混乱へと移るその瞬間がさらにドキドキする瞬間!

 

まとめ

ゾンビに立ち向かう仲間やその仲間の人生や物語が鮮明に書かれている。そんな主人公たちを見ていると、引き込まれる作品だと思います。

 

私が好きな状況は、その物陰に絶対ゾンビが居るだろって所で、期待に違わず案の定ゾンビが襲いかかってくるシーンが好きです(笑)